{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/13

一本歯下駄【RYUSAI】

15,000円

送料についてはこちら

  • S・ホワイト 5月16日から発送

    ¥15,000

  • S・オレンジ

    ¥15,000

  • M・ホワイト 16日から発送

    ¥15,000

  • M・オレンジ

    ¥15,000

  • L・ホワイト 16日から発送

    ¥15,000

  • L・オレンジ

    ¥15,000

  • LL・ホワイト(受注生産)

    ¥15,000

  • LL・オレンジ(受注生産)

    ¥15,000

ソールと華緒がバージョンアップ!! 一本歯下駄を「深める」シンプル構造が特徴の一足 登山用の靴のソールとしても使用されるVibramソールを標準装備し、 耐久性を向上!長期間のご使用を可能に! また、華緒も極太仕様に変更し履き心地がアップ↑↑ 包み込みまれる優しさが実感できます✨ YouTubeにて「ベーシック28」を公開 https://www.youtube.com/@GETALABO また、Instagramにて様々な動画をご紹介しています https://instagram.com/geta_labo_geta_tore ぜひ、ご活用いただけますと幸いです! ※接地面にゴムが付いているため、足踏みや軽い歩行程度の運動でしたらフローリングなどの床を傷つけることなくご使用いただけますのでご安心ください。 ※商品説明※ ○歩くと小気味よいリズムを奏でる歯。 水に強く、刀のさやにも使われる程狂いにくく曲がりにくい朴でできています。 ○足の裏に密着し木の暖かみを感じる桐。 古来より着物を入れる箪笥に使われてきたこの軽くて柔らかい木材は、 吸湿性・速乾性にとても優れています。 ○こだわりの小細工。 木材の伸縮性を利用した一本の釘も使わない「組み手」で結合されています。 ○指のまたに入る前(さき)つぼ。 よらずにひらたいまま折り返し、指の負担を減らしています。 ※一本歯下駄RYUSAIの楽しみ方 ※まずは歩く事から始めて、一本歯の不安定さを楽しんでください。 少しずつ粘りのある筋力を養い、意識せずに体幹を安定させることができるので、姿勢の矯正にも効果的です。 ※サイズ※ S:20.0~24.5cm M:25.0~27.5cm L:28.0~30.0cm LL:30.5cm〜(受注生産) ※カラー※ オレンジ・ホワイト ※画像では比較のため、ホワイトは旧仕様にて掲載していますが、現在はいずれも極太華緒に切り替わっています※ ※注意事項※ コンクリートなどで使用されますと摩擦が強く、また、ゴムと木の間に石などが混入したりすることでソールが剥がれやすくなります。 屋外で使用される際は、芝生の上や柔らかく平坦な地面でご使用ください。 /////////////////// 一本歯下駄について相談ご希望の方はこちら 「オンライン相談お申し込み(無料・20分間)」 https://getalabo-store.com/items/65f9340e4f62630273011b5d よくある質問をピックアップいたしました https://getalabo-store.com/faq ///////////////// ※類似製品にご注意※ 効果も類似品とは大きく異なります。 アスリート達が行っている弊社商品でのトレーニングは類似品ではできないため、必ず弊社ロゴが表記されてるものをご購入ください。 【返品交換に際して】 誠に恐れ入りますが、下記の理由ほかお客様事由による返品交換は受け付けいたしかねますこと、あらかじめご了承ください。 1.お客様によるサイズ間違い 2.使用済み 3.イメージ違い 恐れ入りますが、ご了承の上ご購入をおねがいいたします。 <使用についてのご注意事項> 弊社が推奨していない状況下で使用された場合は、いかなる事案も責任を負いかねますこと予めご了承ください。 1. 弊社の下駄は全て天然無垢材で製造されているため、屋外で使用する場合は、芝生の上や柔らかく平坦な地面での使用を推奨しています。 なお、本商品による転倒・ケガ・破損などの責任は負いかねますので、予めご了承ください。 2. 雨天時や雨上がりなどの湿気が多い日、乾燥する日、地面が高温になる炎天下では、割れが発生しやすくなります。特に早朝や雨上がりのように草や芝生の中に水分が残っている状態で使用すると、荷重でのねじれと合わさり、新品や他社の下駄であっても、一般的に非常に割れやすいとされています。ご使用前に地面の状況は、必ずご確認ください。 3. 屋内施設の床、また下駄本体が濡れている場合は、滑りやすく転倒の可能性があり、大変危険です。必ずこれらの状態をご確認の上、ご使用ください。 4. 下駄を履いたままでの階段の上り下りは、転倒の危険性があります。必ず脱いで行なってください。 <メンテナンス・保管について> お客様ご自身で修理や加工を行った下駄に関しては、いかなる破損に対しても責任は負いかねます。予めご了承ください。 1. 下駄の歯と台は、組手の技法により結合されています。湿度や経年変化によりかみ合わせの緩みやぐらつき、歯が抜ける場合がありますので、ご使用前に下駄の状態をよくご確認ください。万が一歯が不安定になっている状態のまま下駄をご使用になると、転倒・怪我につながる場合があり、大変危険です。ご使用はおやめください。万が一、ぐらつきや歯が抜けてしまった場合は販売元にお問合せください。 2. 下駄に使用している木材、鼻緒は防水加工を施しておりません。保管場所は直射日光による乾燥・雨による濡れ・湿度の変化がある屋外は避け、風通しのいい日陰での保管がお勧めです。 3. 梅雨の時期など、雨天が続いた場合には、過湿によりカビが発生する可能性があります。他の履物と同様、晴れ間に保管場所の換気をおすすめします。 4. 除菌スプレーや消臭スプレー、防水スプレーなどをふりかけないでください。液剤が付いた箇所にシミができる場合があります。 5. 日光の影響で、下駄本体や鼻緒の色が変化する場合があります。長時間、直射日光に当てたり、乾燥機の使用はお控えください。 6. 鼻緒は全て手作業で挿げております。人によって、きつく感じたりゆるく感じることがあります。 鼻緒はご自身で調整していただくことができますが、履き続けるうちに伸び、自然と緩んできます。 ただし、足に合わない状態で履き続けると転倒や怪我の危険がありますので、事前に鼻緒の調整を行ってください。 7. 鼻緒は消耗により紐が切れる場合があります。 ご使用中に紐が切れると 大変危険ですので、ご使用前に鼻緒の状態を必ず確認ください。 ◆皆様に「一本歯下駄を正しく、楽しく、効果的に」ご利用していただくためのお願いと注意事項 履き始めは安定感がなく、体がグラつくかと思われます。 転倒防止の為、履く時は周囲の椅子などにつかまってご使用ください。 最初は5分程度、左右にステップを踏みながらバランスを取るトレーニングがおすすめです。 慣れてきたら、少しずつ時間を伸ばしていくと効果的です。 <使用場所について> 下記のような場所での使用は、使用方法に問題がない場合でも、下駄が破損する原因となります。 ケガの恐れもありますのでご注意ください。 ・ アスファルトなどの非常に固い路面(夏の高温時期もゴムの劣化に繋がります) ・ 砂利道や石畳など地面に段差が多い場所 ・ 雨天時の屋外 <使用方法について> 下記のような使用方法は、下駄の歯(木材)に過剰な負荷がかかり、著しい劣化・破損する可能性があります。 ・ 外部からの強い衝撃(固い地面でのジャンプ、高い段差から飛び降りる行為など) ・ 片方だけ、部分的に加重 ・ ねじれが加わった加重 <水に濡れてしまった場合の対応> 1. 乾いたタオルで水分を拭き取ります。 濃色のタオルや新聞紙などの印刷物で下駄を拭きますと、色移りする場合があります。 2. 風通しの良い日陰で保管し、乾燥させます。   乾燥機・ドライヤーは使用しないでください。 <下駄にヤスリがけをする場合> 桐材は柔らかい素材のため、最初は中目(#240)から使用し、最後に極細目(#2000)で仕上げてください。 中目(#240)のご用意が難しい場合は、極細目(#2000)のみで行なってください。 紙やすりが耐水ペーパーの場合でも、木材を磨くときは水を使わずにご使用ください。 【ゴムの貼り替えについて】 1. 切れ味の鋭いカッターナイフをご用意ください。 2. ゴムと木の間に差し入れ、剥がすというより切り分けるイメージでカットしてください。 3. 粗めのサンドペーパーで残ったゴムや接着剤を取り除いてください。 4. 下駄歯の汚れを落としよく乾燥させます。 5. 本品と下駄底によくヤスリをかけて両方に接着剤をムラなく塗ってください。 6. 接着剤がベタつかなくなるまでよく乾かします。(約15分-20分くらい) 7. 位置を確かめ、張り合わせ台金などを使ってハンマーで叩き圧着させます。 ※貼り替え時の注意※ 1. ゴムを剥がそうとしてしまうと、材質と繊維の方向の関係によって、木の一部がめくれる可能性がございます。 2. ヤスリがしっかりかかっていなかったり、接着剤がよく乾かないと接着不良の原因になります。 張り合わせる時は、空気が中にはいらないようにする為に下駄底のまわりの部分を特に念入りに 叩いて圧着させてください。 keywords 体幹トレーニング・姿勢矯正・マラソン・長距離走・リカバリーウォーク・伝統工芸

セール中のアイテム